Blog 2026.07.23
アーティスト・RENA KUROUDO 「視点を変えることで、自由を取り戻す。」

HOKKAIDO TEA KOMBUCHAのラベルに描かれている一枚の絵。
その作品を手がけてくださったのは、
北海道を拠点に活動するアーティスト・RENA KUROUDOさんです。

今回お話を伺ったのは、札幌・桑園にあるカフェ〈蔵人〉。
実はこのお店は、RENAさんのお父様が50年以上営むコーヒー焙煎・卸店で、
現在はRENAさん自身も焙煎や店舗デザイン、空間づくりに携わり、アーティスト活動とも両立されています。

「昔から美術の授業がすごく好きで、自然と絵を描くことがライフワークになっていました。気づけばフライヤーやパッケージのデザインなどのお仕事をいただくようになって、その延長線上で展示会や、ギャラリー、飲食店に絵を飾らせていただく機会も増えていきました」

RENAさんが描く作品は、
自身の内側から湧き上がる色や感情を起点に生まれるもの。
子どもの落書きのような自由な視点や遊び心を取り入れながら、
目に見えない感情やエネルギーを表現しています。
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今回の取材の様子は、
北海道TEAオンラインショップのブログにてご紹介しています。
ぜひご覧ください。
▶︎ブログ【アーティスト・RENA KUROUDO 「視点を変えることで、自由を取り戻す。」】記事

Blog 2026.05.03
【導入事例】東京・麻布十番〈Restaurant Masashi Saito〉 様

東京・麻布十番にあるフレンチレストラン〈Restaurant Masashi Saito〉さんにて、「HOKKAIDO TEA KOMBUCHA」をご提供いただいています。レストランは完全予約制・カウンター6席の空間で、その日の食材から決まるおまかせコースがメイン。

季節の移ろいや素材の個性を繊細に表現した一皿一皿は、その日、その瞬間にしか出会えない体験です。そんなお料理とともに、ノンアルコールドリンクとして「HOKKAIDO TEA KOMBUCHA」をご提案いただいています。
齊藤大士シェフからは、「ノンアルコールで楽しみたいという方には、乾杯の一杯としてHOKKAIDO TEA KOMBUCHAをおすすめしています」というお話も。

ノンアルコールという選択肢が広がる中、お酒を飲まない方や控えている方にも、お食事とともに楽しんでいただける味わいが決め手だったそう。「香りと酸味のバランスが心地よく、料理の流れにも自然に寄り添う存在」ともお話しいただき、とても嬉しく思っています。
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今回の取材の様子は、
北海道TEAオンラインショップのブログにてご紹介しています。
ぜひご覧ください。
▶︎ブログ「【導入事例】東京・麻布十番〈Restaurant Masashi Saito〉 様」ご紹介記事
Blog 2026.04.28
【導入事例】ノンアルコールエージェンシー〈Apoptosis〉様

ノンアルコールエージェンシーとしてドリンクの企画・開発を手がける〈Apoptosis〉さんに、
北海道TEAシリーズをお取り扱いいただいています。
レストランやホテルを中心に、その場の料理やコンセプトに合わせて
ノンアルコールドリンクを提案されているApoptosisさん。
「飲めない人のためだけではなく、誰にとっても“選択肢があること”に価値がある」 という考えのもと、ノンアルコールという領域の可能性を広げ続けています。

北海道TEAについても、「北海道のワイン用ブドウの葉を使っているというストーリーは、シェフやソムリエの方にも刺さりやすい」とお話しいただきました。
さまざまなプロダクトを扱う中で、 “美味しいこと”と“食事に合うこと”を軸に、飲食の現場へと届けてくださっています。
こうして飲食店と繋がり、北海道TEAの魅力を伝えていただいていることをとても嬉しく思います。
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今回の取材の様子は、
北海道TEAオンラインショップのブログにてご紹介しています。ぜひご覧ください。
▶︎ブログ「【導入事例】ノンアルコールエージェンシー〈Apoptosis〉様」ご紹介記事